地方公務員(事務職)の達郎です。

兵庫県在住の地方公務員です。私と同業の公務員の男性を彼氏にする方法をご紹介していきたいと思います。

私の周りにも年齢問わず、本当にいい男性が、いい人間がたくさんいますので是非ご紹介したいくらいです。

 

地方公務員は思った以上に出会いが少ない!

地方公務員の男性の恋愛事情です。

 

若いころは大学のころの付き合いや地元の幼馴染とのつながりなどでいわゆる合コンなどの出会いも多く、それなりに活

 

発な異性関係もあるのですが、年齢とともにその機会が減ってくるのが実情です。

 

もちろん、個人差はあるものの若くして結婚した人間はもちろんOK、逆に年齢ばかりが先に走ってしまい、いつのまに

 

か女性との出会いが少なくなってしまった、本当にすばらしい男性もたくさん私の周りには残っています。

 

もちろん、結婚相談所に通うような人間もいますがkろえは個人の考え方次第になっています。

地方公務員は、週末のイベントや公共の建物

当たり前かもしれませんが地方公務員の事務職の男性と会うためにもっともわかりやすいのが何といっても、庁舎になります。

 

もちろん、職種によっては窓口にいない場合もありますが、少なくとも出向でもしていない限り、ほとんどの男性は庁舎の中にいます。

 

頻繁に通うことで顔なじみになれることもあるまもしれません。

 

ただし、定期的な異動があるのでお声がけは早いほうがよいかもしれません。

 

次に週末のイベントです。自治体が後押しするイベント、または主催者が自治体のイベントなどに参加してみてはいかがでしょうか。

 

必ず、担当者の顔は見えますし、地方公務員の男性の身なりも見えてくると思います。

 

逆にこうしたイベントに参画するためにNPOやNGOに所属してみてはいかがでしょうか。

 

それこそ、もっと深い接点を持つことも可能かもしれません。

 

あとは特にお昼ですが庁舎の近くの定食屋さん、喫茶店などにも間違いなくたくさんの公務員の男性が出没しますのでチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

年齢も見た目も本当にバラエティにとんだ人物たちがあふれているはずです。

地方公務員とは、イベントなどに参加して接点を持つ

地方公務員の男性の連絡先を聞くといっても、さすがに庁舎の窓口であったばかりのかたに連絡先を聞くことは抵抗があると思いますし、庁舎の近くの定食屋さんや喫茶店で突然声をかけるにも抵抗があると思います。

 

一番良いのは地方自治体が後援する、または主催するイベントでの接点を見つけることです。

 

こうしたイベントはまず、公務員がてづくりで全てをまかなっているということもありません。

 

イベント会社やNPO、NGOなどと一緒に開催していることがほとんどです。

 

ですから、こうしたイベントを開催するにあたって、関連しそうな団体に所属する、またはアルバイトや派遣として勤務することで接点を持つというのが一番自然ではないでしょうか。

 

事前の打ち合わせやイベント当日のコミュニケーションなどがあれば、非常に接しやすいのではないかと思います。

 

比較的まじめな人間が多い中、ふだんの庁舎では見られないスタンスで接してくれるのもこうした機会があってからこそではないかと思います。

 

いずれにせよ、多少の最初の勇気は必要ですが必ずプラスになります。

地方公務員には誠実な大人な女性がうけます

私も含め、周りの男性は比較的まじめなタイプが非常に多いと思います。

 

ですから育ってきた家庭環境や性格なども似たタイプの女性を好むことが多いような気がします。

 

もちろん、これは個人差がありますし、恋愛と結婚ということでも変わってきます。

 

しかし、あまりにも飛んだ女性、たとえば、ファッションや経歴が好まれるかといえばそんなことはありません。

 

ふだんから、オーソドックスな服装で落ち着いたタイプの女性を好むような気がします。

私の周囲に関しては特にそうです。

 

自分たちが公務員の事務職ということもあり、あまりとんだ女性とお付き合いすることに潜在的な抵抗感をいだいている

 

ところもあるのかもしれません。

 

ちょっと控えめで男性を立てながらも、自分自身の考え方をしっかり持っている。

 

要するにうまく男性を泳がせて実は手のひらでころがせるタイプの器の大きな女性が良いというのが私の印象です。

 

母性本能に長けているという表現も正しいかもしれません。

 

ふだんから自分自身がまじめなのでそこをほめてもらえるようなことがあれば、女性に魅力を感じるはずです。

無理をしない程度で接すること、自然体が大事

地方公務員の男性とお付き合いするにあたって、気になるのはあまりにも自分を飾りすぎないことです。

 

恐らく、男性側もまじめなのでかしこまって最初は接触することも多いかもしれません、そこにあまりあわしすぎて女性側も自分自身を出せないでいると少しずつ窮屈になってきます。

 

どこで本来の自分を出すべきか迷うことになってしまうので適切なタイミングで自分を解放して、無理のない接し方をするようにしましょう。

 

こうした自分の自然体が受け入れられないようであれば、それはそこまでのお付き合いということで完結してしまうかもしれませんが、結果的にはそれもよいと思います。